18歳から43歳まで25年間タバコを吸ってた
ものごとを考える時
ニコチンが必要だと思い込んでて
1日4箱とか吸うときもあった
禁煙して20年ほど経過したが
今でも運動するとすぐに息が切れるので
改めて呼吸器内科で診てもらった
診断結果は「タバコ肺」
煙に含まれる有害物質が
気管支や肺胞に炎症を起こし
肺が次第に破壊されて
息切れなどの症状を引き起こす
悲しいことに
一度壊れた肺は元に戻らない
無駄な努力かもしれないが
心肺能力を少しでも引き上げようと
近所の公園でジョギングを開始した
っが…
ちょっと走っただけで心拍数が急上昇し
頭の中が真っ白になってしまう
さて心肺能力をUPさせることはできるのか…
ときどき経過報告しようと思う